ソーセージ工房から、
はじまったカフェ。
ヒバリカフェのルーツは、手作りソーセージ工房「ひばり工房」。 湧水がソーセージになり、ソーセージが一本のホットドッグになるまで—— 素材の旅を、道すがらどうぞ。
ひばり工房、創業。
阿蘇・一の宮の田園で、手作りソーセージづくりが始まりました。オリジナルスパイスと、敷地内に湧く阿蘇の伏流水。素材も水も、阿蘇のものにこだわって。

ドイツ食肉加工コンテスト、金賞。
本場ドイツの審査で認められた、ワールドクラスのソーセージに。この一本が、ヒバリカフェのすべての始まりです。

Gold Award
ドイツ・シュトゥットガルトの国際食肉加工見本市「SUFFA」。 本場の審査で金賞をいただきました。
工房のとなりに、カフェを。
金賞ソーセージを「できたての一番おいしいかたち」で届けたくて、ホットドッグと湧水コーヒーの店を開きました。それがヒバリカフェです。






